2020年10月16日 / 最終更新日時 : 2020年10月16日 maeno お知らせ 防火設備定期検査とは? 防火設備の点検は、大きく4種類に分かれます。①防火扉・②防火シャッター・③耐火スクリーン・④ドレンチャーその他の4種類です。その中でも防火扉と防火シャッターが建物でよく使用されるものになるでしょう。耐火スクリーンやドレンチャーは防火扉・防火シャッターに比べるとマイナーな防火設備です。耐火スクリーンはオフィスなどの広い空間で使用されることが多いですね。素材の違いから防火シャッターに比べ輻射熱が少ないことも特徴です。防火設備は避難上特に重要な設備です。 投稿者プロフィール maeno 最新の投稿 【名古屋市】放デイ・児発の開設・物件コラム2026年8月9日【第14話】図面の書き直しを防ぐ!名古屋市の福祉担当官が必ずチェックする3大ポイント 【名古屋市】放デイ・児発の開設・物件コラム2026年8月8日【第13話】名古屋市障害福祉部への事前相談に持参すべき図面セットとは 【名古屋市】放デイ・児発の開設・物件コラム2026年8月7日第12話:汚物処理サニタリースペースの設置が必要になる名古屋市の指定基準 【名古屋市】放デイ・児発の開設・物件コラム2026年8月6日【第11話】スタッフ事務室の兼用ルール:名古屋市で鍵付き書庫を配置する正しい位置 Follow me! XBlueskyThreadsCopy